2009年08月08日

モバイル デモトレードでデイトレの新たなやり方を模索

昨日の夜は所用のため、トレードできませんでした。
ユーロドルでは雇用統計の後、大きく下げたので、エントリーできていれば美味しかったかもしれません。

さてさて、手法が完成してしまうのはつまらないのと、もっとエントリーチャンスを増やすことは出来ないかと考えていまして、いつでもチャートを確認できるようにVAIO TypePを購入したものの、やはり立った状態で気軽にチャートを確認するにはTypePでも大きいのです。

電車の中で座ってとか、公園で座って…というのであれば、VAIO TypePがベストだといえます。


アノVAIOが15800円☆コンパクト、且つ見やすい液晶を搭載しているので、手放せなくなること間違...


でも、もっといつでも気軽にチャートを確認したいと思っています。

そこで、VAIO TypePをモバイルで動かすために購入したイーモバイルのUSBデータカードD12HWのSIMを取り出して、ヤフオクで購入したEMONEで利用し始めました。

VAIO TypePは自宅のメインマシンのキーボードの横に鎮座しておりまして、メインマシンではメタトレーダーのチャート確認で、TypePで注文を出したり、メール確認をしたり、ネットを見たりしています。

意外にこのスタイルがいい感じで、当初の思惑とは違っていますが、有効活用しています。

で、EMONEなんですが、メタトレーダーモバイルを入れて、デモトレードしています。なんせ、メタトレーダーモバイルは、カスタムインディケーターが入らないので、スキャルFXのシグナルが使えません。仕方ないので、ホーミングFXのインディケーターとスキャルFXの○○の代わりに○○を入れて上手くトレードできるか試しています。

昨日は、お昼休みに1時間足で判断してユーロドルで売り、ドル円で買いを入れました。エントリーポイントはどちらも合格です。

問題はエグジットで、ずっとチャートを見れないので指値を入れたいのですが、いかんせん、メタトレーダーにはそもそも指値機能がないので…とここまで書きかけて確認したところ、ODLのマニュアルページには説明がありませんが、出来るかもしれません。来週試します。

で、話を戻して。出来ないと思い込んでいたので、エグジットは新ルールに従ったとすれば、ユーロドルが+17pipsもしくは、約+75PIPS。ドル円が約+75pipsというすんごい結果になっていました。

まぁ、あくまでテスト中なのでこれは、成績にはカウントしません。うまくいくといですね。

あと、EMONEが上手くいかなければ、いっそうモバイルのWINDOWS XPマシンを購入しようかとも思っています。

先月発売されたばかりのViliv S5というiphoneよりもやや大きいくらいのウルトラモバイルPCです。この大きさでXPが動くので、メタトレーダーもPC版が動くはずです。

うーん、魅力的。こういう人が持っていないモノには憧れてしまいます。

▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼  お勧め情報商材です  ▼▽▼▽▼▽▼▽▼



スキャルFX


短期裁量トレーダー勝利のバイブル! 【ホーミングFX】
posted by スキャルman at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | デモトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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